2018年01月01日

Happy New Year2018

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鏡餅明けましておめでとうございます鏡餅

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今年は「張り子の犬」の刺しゅうでしめ飾りを作りました。
去年は悲しいことがあったので、
今年は楽しく過ごせるよう縁起良く「赤」で
コディネートしてみましたかわいい

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お正月にルビーちゃんが来ていたので
ルビーちゃんと記念撮影。
ルビーちゃんはお洋服苦手なので
おリボンだけ作りました。

アッシュは袴で正装ぴかぴか(新しい)

本当はカリンにも新しいお着物を用意するはずでした。
せっかくの戌年だったのに。

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これは9年前の写真。
カリンもアッシュも若いですね。
この時は着物と袴を手づくりしました。

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今年は、カリンにはお着物のかわりに
着物柄のカバーを作りました。
カリンのいない寂しいお正月。
でもいつもカリンのこと思ってるよ。
今年も見守っててね。

ニックネーム シロップ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ワンコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
カリンと会った日のこと覚えてます。何にでも興味津々の目で活発なワンちゃんでした。賢くママの言うことをよく聞いたので、こんなに長生きできたのでしょう。

私が小学校の四年の時、マリ(アイヌ犬)がきました。賢いが気が荒く私以外には慣つきませんでした。ネズミを捕るのが得意で、殺鼠剤がもとで死んでしまいました。高校一年の春、通学路にあった楓の根元に埋めました。

私は昨年末、中東のドバイに行ってきました。そこでは人も動植物も変化に富み、2020年「ドバイ万国博覧会」を目指して現代文明の集大成と言える巨大な街づくりが進行中です。

ドバイで一番印象的だったのは早朝ドライブに行った砂漠でした。砂を手にとると、きめ細かく、ずっしりと重い、初めての感触を体験しました。アラビア半島で生まれ育った人たちは、私たちが雪に親しむのと同様に、これを大切にしていることがよくわかりました。

この地球にどんな未来があるにせよ、ここで何と出会うかが大切ですよね。カリンもたくさんの出会いがあって幸せだったと思います。「もう会えない」とは言えません。この世もあの世も宇宙の中にあるのですから。
Posted by ムシマル at 2018年01月14日 12:32
ムシマルさんへ

コメントありがとうございます(*^_^*)
ムシマルさん、どなたなのか確信が持てなくて申し訳ないのですが、カリンのことを覚えていてくれて嬉しいです。
ずいぶん昔にお会いしたのでしょうか。
カリンは誰にでもフレンドリーで、ニコニコ活発なワンコでした。
最近はおばあちゃまになってだいぶ大人しくなりましたが、それでもご飯の時はキッチンへピョンピョン走って行ってましたよ。

昨年12月にドバイに行った方から、ドバイの砂をお土産にいただきました。
すごく細いけどずっしり重い、赤い砂でした。
日本の海岸の砂とは全く違いますね。
砂を下さった方は、北海道の物産展のような催しのために行ったそうで、ラーメンが人気だったと言っていました。
つい最近ドバイの話しを聞いたばかりでしたので、ムシマルさんのドバイの話しも不思議な縁で繋がっているように思えました。
カリンとの出会いは私の人生の中で一番大切なものです。
私は元気なカリンにまた会えると信じています。
ムシマルさんにもお会いすることがあるでしょうか。



Posted by シロップ at 2018年01月14日 20:23
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